2026.05.14
映画『神楽鈴の鳴るとき』(2018)をYouTubeにて無料公開

弊社代表 増山が原作・脚本・制作総指揮を務めた映画「神楽鈴の鳴るとき」がYoutubeにて無料公開いたしました♪
ぜひこの機会にご覧いただけますと幸いです!
皆さまのご感想もお待ちしております。
~映画「神楽鈴の鳴るとき」作品紹介~
国の重要無形民俗文化財である「河口の稚児舞」をモチーフにした富士山河口湖映画祭準グランプリ脚本を映画化。
原案・脚本は、スタジオジブリ出身の美術家として知られる増山修。
稚児舞の少女を演じるのは、日本アカデミー賞新人俳優賞、濱田ここね。その祖父を演じるのは、2018年に急逝した名優、大杉漣。
音楽は日本の心を世界に発信し続け、外務省後援の民間外交使節団としても活躍する一座「HEAVENESE」。
加藤明子と白石朋也演じる、苦悩する夫婦の繊細な心情を、重鎮・小沼雄一監督が丁寧に描いています。